英才教育のために好奇心を育てるには
危険、汚い、嫌いなどといって
興味のあるものに触れさせる事、体験させることが重要です。

好奇心も脳の活動のひとつなのですよ
興味がわき触れたり体験すればするほど発達するし、やはり使わなければ退化していくのですよ。

好奇心を育ててあげれば、自分から何でもしてみよう、次はこうやってみようと
何でもチャレンジしていける状況においてくださいね。
子供にもたくさんの夢を語らせて、少しでもがんばったりしたことをほめてあげましょう。

できない、あぶないと云ってはいけません
せっかく興味がわいた芽を摘み取ってはいけませんよ。
子供を十分に考えさせて育ててあげましょう。
それが英才教育の第一歩です!