娘の英才教育
by nobiko,
at 10:50:25
子供のこと : 英才教育とは : 英才教育に大切な事 | permalink | rss
娘にピアノを習わせているのは、英才教育のつもりはありませんが・・・。
実は、小学1年から、子供英会話にも通わせています。小学生に英語を学ばせるのは、今では結構普通になってきましたが、やっぱり英才教育かもしれませんね。
小学校1年から英会話を習っているので、今では耳で聞いた単語をけっこうな精度でスペリングできるようになっています。
やっぱり、英才教育といえるかもしれませんね(^^)
今では小学校高学年になると学校でもアルファベット、ローマ字を覚えて、会話の基礎も学ぶので、厳密には英才教育とは言わないかもしれません。
自分たちが小学校の頃、今から20~30年前は、英会話学校というのもそれほど多くなく、大人になって英語を話さなければならなくなった人が通う場所だったような気がします。(当時、子供で英会話学校に通っていれば、絶対英才教育!)
でも昨今のインターネット全盛、グローバル化のご時世では、英語が話せないことはキャリアのネガティブ要素となります。
20~30年前の国際会議では、同時通訳を聞くためのイヤホン(ヘッドセット)を各国の人がつけていたものですが、現在の国際会議でヘッドセットを必要とするのは日本人だけ!みたいなことも聞いたことがあります。
世界の中で英語を話せないのが、日本人だけという可能性もありそうです。
国際的な競争社会の中で、英語を話せないだけで、競争から漏れてしまうという事態を避けるためにも英語は話せるようにしてあげたい。
そう考えると、英語の英才教育は必要じゃないかと思います。
英才教育の必要性については、確信はありませんが、英語については英才教育必要と思います。
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